
名画、画家、西洋美術史、美術館、日本美術、絵の飾り方など、美術を楽しむための読み物をテーマ別にまとめました。ゴッホ、モネ、ムンク、ゴーギャン、ルネサンス、印象派など、好きな画家や作品から読むことも、美術史の流れに沿って知識を広げることもできます。
世界の名画から知りたい方、好きな画家について深く読みたい方、美術館へ出かける前に作品を知りたい方など、興味のあるテーマからお楽しみください。
まず読みたい美術記事
名画、画家、美術館、美術史など、興味のある入口から美術の世界を楽しめます。
西洋美術史の流れから探す
ルネサンス、バロック、ロココ、ロマン主義、印象派、ポスト印象派、象徴主義、表現主義、キュビズムへ。時代ごとの特徴と代表画家をたどると、西洋美術がどのように変化してきたのかが見えてきます。
- 西洋美術史年表|古代から近現代まで
- 西洋美術史の流れをわかりやすく解説
- ルネサンスとは|代表画家・有名作品・美術史の流れ
- 初期ルネサンスとは
- 盛期ルネサンスとは
- 北方ルネサンスとは
- ヴェネツィア派とは
- マニエリスムとは
- バロック美術とは
- ロココ美術とは
- 新古典主義とは
- ロマン主義とは
- 写実主義とは
- バルビゾン派とは
- ラファエル前派とは
- 印象派とは|モネから始まる光の絵画革命
- ポスト印象派とは|ゴッホ・ゴーギャン・セザンヌ
- ジャポニスムとは|浮世絵が変えた西洋美術
- 象徴主義とは
- アール・ヌーヴォーとは
- ウィーン分離派とは
- フォーヴィスムとは
- 表現主義とは
- キュビズムとは
- 抽象画とは
- アール・デコとは|装飾とモダンデザインの時代をわかりやすく解説
- 点描画とは?|スーラとシニャックが生んだ「点で描く絵画」をわかりやすく解説
世界の名画・有名作品から探す
美術史に残る作品には、長く人を惹きつけてきた理由があります。画面の構図、人物、色彩、制作された時代を知ると、見慣れた名画も違って見えてきます。
- 世界の有名な絵画ランキング10選
- レオナルド・ダ・ヴィンチ『モナ・リザ』とは
- ミケランジェロ『アダムの創造』とは
- ミケランジェロ『最後の審判』とは
- ラファエロ『アテナイの学堂』とは
- ベラスケス『ラス・メニーナス』とは
- ドラクロワ『民衆を導く自由の女神』とは
- ミレー『落穂拾い』とは
- ミレー『晩鐘』とは
- ミレイ『オフィーリア』とは
- ゴッホ『ひまわり』とは
- ゴッホ『星月夜』とは
- モネ『睡蓮』とは
- ムンク『叫び』とは
- クリムト『接吻』とは
- ロダン『考える人』とは
- フェルメールの代表作『真珠の耳飾りの少女』とは|見どころ・来歴・日本公開情報を解説
- フェルメールの代表作10選|日本で見られる作品・有名作品を解説
- ヴィーナスとは|西洋美術に描かれた愛と美の女神を名画で解説
- 世界の有名画家10人|西洋美術史を代表する画家を解説
ゴッホ|生涯・代表作・人物関係
フィンセント・ファン・ゴッホの作品は、アルル、サン=レミ、オーヴェルという土地の変化や、弟テオ、ゴーギャン、ルーラン一家など周囲の人々との関係を知ることで、より立体的に見えてきます。
- ゴッホとは|生涯と代表作
- ゴッホの代表作ランキングTOP10
- ゴッホの絵の特徴
- ゴッホ『ひまわり』とは
- ゴッホ『星月夜』とは
- 日本で見られるゴッホ作品
- ゴッホの弟テオとは
- ヨハンナ・ファン・ゴッホ=ボンゲルとは
- ゴッホとタンギー爺さん
- ゴッホとルーラン一家
- ゴッホとゴーギャン|アルルの共同生活と耳切り事件
- ゴッホとアルル
- ゴッホとサン=レミ
- ゴッホとオーヴェル=シュル=オワーズ
- ゴッホの友人・交流した画家たち
- ゴッホの生誕地ズンデルトとは
- 『アルルの寝室』とは|ゴッホが描いた“安らぎの部屋”を解説
モネ・印象派
クロード・モネを中心に、印象派の誕生、代表作、連作、家族、仲間の画家まで紹介します。『印象・日の出』から『積みわら』『ルーアン大聖堂』『睡蓮』へと続く作品から、モネが追い続けた光と色の変化をたどれます。
- 印象派とは
- 印象派の代表作品10選
- 印象派の画家一覧
- クロード・モネとは|生涯と代表作
- ウジェーヌ・ブーダンとは
- モネとルノワール
- モネの妻カミーユとは
- モネ『散歩、日傘をさす女性』とは
- モネ『印象・日の出』とは
- モネ『睡蓮』とは
- モネ『積みわら』とは
- モネ『ルーアン大聖堂』とは
- モネ『サン=ラザール駅』とは
- モネ『睡蓮の池と日本の橋』とは
- 日本で見られるモネ作品
- ルノワールとは
- アルフレッド・シスレーとは
- モネ『ラ・グルヌイエール』とは|ルノワールと並んで描いた印象派前夜の作品を解説
- モネとアルジャントゥイユ|印象派の名作を生んだセーヌ河畔の町を解説
- モネの白内障とは|晩年の『睡蓮』は目の病気でどう変わった?
- ルノワール『イレーヌ・カーン・ダンヴェール嬢』とは|可愛いイレーヌの来歴・モデル・見どころを解説
- マネとモネの違いとは|名前が似ている2人を代表作・作風・印象派との関係で比較
- 日本で見られる印象派作品14選|モネ《睡蓮》やルノワールがある美術館
- 『ムーラン・ド・ラ・ギャレット』とは|ルノワールが描いた“光の祝祭”を解説
- ルノワール『舟遊びをする人々の昼食』とは|“共有された午後”を描いた印象派の名画を解説
- 『エトワール』とは|ドガが描いた“舞台の光”とバレリーナを解説
- 『バレエのレッスン』とは|ドガが描いた踊り子たちの舞台裏を解説
- 『アブサン』とは|ドガが描いた“近代の孤独”を解説
- 『グランド・ジャット島の日曜日の午後』とは|スーラが描いた“点描の名画”を解説
ルネサンス|レオナルド・ミケランジェロ・ラファエロ
15世紀から16世紀のヨーロッパでは、古代文化への関心、人間の身体への探究、遠近法や自然観察の発展によって美術が大きく変化しました。三巨匠を中心に、ルネサンスの作品と画家をたどります。
- ルネサンスとは
- レオナルド・ダ・ヴィンチとは
- ミケランジェロとは
- ラファエロとは
- ボッティチェリとは
- ヤン・ファン・エイクとは
- ミケランジェロとレオナルド・ダ・ヴィンチ
- 『モナ・リザ』とは
- 『アダムの創造』とは
- 『最後の審判』とは
- 『アテナイの学堂』とは
- レオナルド・ダ・ヴィンチ『ウィトルウィウス的人体図』とは|意味・比率・円と正方形の謎を解説
- ミケランジェロ『ピエタ』とは|意味・見どころ・マリアが若い理由を解説
- レオナルド・ダ・ヴィンチ『聖アンナと聖母子』とは|人物・構図・子羊の意味をわかりやすく解説
- デューラーの三大銅版画とは|『騎士と死と悪魔』『書斎の聖ヒエロニムス』『メランコリアI』
- メディチ家と芸術家|ルネサンスを支えたパトロンと名作の関係を解説
- マサッチオとは|遠近法と人体表現で初期ルネサンスを切り開いた画家を解説
- デューラーとは|北方ルネサンスを代表する画家・版画家を解説
- レオナルド・ダ・ヴィンチ『洗礼者聖ヨハネ』とは|指・微笑み・意味を解説
- 『最後の晩餐』とは|レオナルド・ダ・ヴィンチが描いた“沈黙の瞬間”を解説
- 『受胎告知』とは|レオナルド・ダ・ヴィンチが描いた“静かな奇跡”を解説
- 『ダヴィデ像』とは|ミケランジェロが彫ったルネサンス彫刻の傑作を解説
- 『プリマヴェーラ』とは|ボッティチェリが描いた“春の寓意画”を解説
- 『岩窟の聖母』とは|レオナルド・ダ・ヴィンチが描いた“神秘の空間”を解説
- 『システィーナ礼拝堂天井画』とは|ミケランジェロが描いた創世記の大壁画を解説
- 『ヴィーナスの誕生』とは|ボッティチェリが描いた“ルネサンスの女神”を解説
19世紀フランス美術・ポスト印象派
ロマン主義、写実主義、バルビゾン派、印象派、ポスト印象派へと、19世紀の絵画は大きく変化しました。農民、都市生活、鉄道、余暇、身近な風景など、新しい時代の主題が次々と絵画に登場します。
- 19世紀フランス美術とは
- ドラクロワとは
- ギュスターヴ・クールベとは
- ジャン=フランソワ・ミレーとは
- エドゥアール・マネとは
- エドガー・ドガとは
- ポール・ゴーギャンとは
- ゴーギャンの絵の特徴
- ポール・セザンヌとは
- ジャック=ルイ・ダヴィッドとは|新古典主義・フランス革命・ナポレオンを解説
- フランス革命を描いた有名絵画|ダヴィッドからドラクロワまで
- テオドール・ジェリコーとは|生涯・代表作『メデューズ号の筏』を解説
- マネ『笛を吹く少年』とは?何がすごいのか、サロン落選と近代絵画への衝撃を解説
- ロートレックとは|モンマルトルの夜とポスター芸術を変えた画家を解説
- カミーユ・コローとは|代表作・バルビゾン派・印象派への影響を解説
- ドーミエとは|政治風刺と『三等車』で近代社会を描いた写実主義の画家を解説
- オーギュスト・ロダンとは|生涯・代表作『考える人』『接吻』を解説
- クールベ『画家のアトリエ』とは?写実主義を宣言した巨大な自画像を解説
- クールベ『オルナンの埋葬』とは?リアリズムを決定づけた巨大な作品で、村の葬儀を現実描写
- 『サント=ヴィクトワール山』とは|セザンヌが描いた”近代絵画の原点”を解説
- クールベ『石割り人夫』とは|失われた写実主義の代表作を解説
- ドーミエ『三等車』とは?近代の鉄道に座る人びとを描いた写実主義の名画
- 『グランド・オダリスク』とは|アングルが描いた“東洋幻想”を解説
- 『ホラティウス兄弟の誓い』とは|ダヴィッドが描いた“新古典主義の宣言”を解説
- 『接吻』とは|ロダンが彫刻で表した“永遠の愛”を解説
- 『カード遊びをする人々』とは|セザンヌが描いた“静かな緊張”を解説
- マネ『オランピア』とは|近代絵画を切り開いた問題作
- マネ『フォリー=ベルジェールのバー』とは|マネが描いた“近代都市の鏡”を解説
- 『草上の昼食』とは|マネが描いた“近代絵画の革命”を解説
お茶でも飲みながら、ゆるりとどうぞ。
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一日の終わりに、美術の話を少しだけ。
亘理さんの美術の話、気になる作品、福福堂のこぼれ話。長椅子に寝そべって楽しめるメルマガ「アート夜話」。無料です。
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ムンク・象徴主義・世紀末美術
19世紀末から20世紀初頭には、不安、愛、死、夢、欲望といった人間の内面が重要な主題となりました。ムンク、モロー、ルドン、クリムトらの作品から、世紀末美術の世界をたどります。
- エドヴァルド・ムンクとは
- ムンクの代表作10選
- ムンク『叫び』とは
- ムンク『マドンナ』とは
- ムンク『接吻』とは
- ムンク『生命のダンス』とは
- 象徴主義とは
- ギュスターヴ・モローとは
- オディロン・ルドンとは
- クリムトとは
- クリムト『接吻』とは
- ミュシャとは
- ルドン『キュクロプス』とは|一つ目巨人とガラテイアを描いた象徴主義の名画
- チュルリョーニスとは|音楽と絵画を結んだリトアニア象徴主義の画家・作曲家を解説
- エゴン・シーレとは|自画像と身体表現で知られる表現主義の画家を解説
美術館・常設展・コレクション
美術館には、その館が長年守り続けてきたコレクションがあります。日本各地の美術館から東京の常設展、ルーヴルやオルセーなど海外の名館まで紹介します。
- 日本で行くべき美術館10選
- 東京で常設展が面白い美術館おすすめ7選
- 東京の美術館おすすめ12選
- 国立西洋美術館 常設展の見どころ
- 東京国立近代美術館 MOMATコレクション
- 日本の美術館で見られる世界の名画10選
- 常設展とは
- 日本の現代アート美術館おすすめ15選
- 世界三大美術館とは
- ルーヴル美術館とは
- ルーヴル美術館の有名作品10選
- オルセー美術館とは
- パリの美術館おすすめ8選
- アメリカの有名な美術館・博物館10選
- 大原美術館とは
美術館とコレクションの歴史
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- 驚異の部屋とは
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- 歴史上の著名な美術コレクター11人
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日本美術・浮世絵
江戸時代の浮世絵には、役者、美人、名所、猫、庶民の暮らしが鮮やかに描かれています。北斎、広重、歌麿、写楽、国芳らの作品は、19世紀のヨーロッパ美術にも大きな刺激を与えました。
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猫の絵画・猫のアート
猫は古代から現代まで、さまざまな画家に描かれてきました。西洋の名画、浮世絵、日本画など、猫の姿から美術の世界を楽しめます。
絵を買う・飾る・額装する
絵は美術館で見るだけでなく、暮らしの中に飾って楽しむこともできます。作品の購入、サイズ選び、壁への掛け方、ピクチャーレール、額縁の選び方まで紹介します。
ヨーロッパの画家・名画|バロック・ロココ・スペイン絵画
- ゴヤとは|近代絵画の扉を開いたスペインの巨匠
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20世紀の画家・近代美術
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絵画のジャンル・技法・画材
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建築・工芸・デザイン
- サグラダ・ファミリアとは|ガウディ建築の意味と見どころを解説
- ガウディとは|サグラダ・ファミリアを生んだ建築家アントニ・ガウディの生涯と作品を解説
- グエル公園とは|ガウディとグエル伯爵が夢みた“失敗した楽園”を解説
- ガウディが発見した破砕タイル(トレンカディス)と、その機能/イチノセイモコのアートコラム03
- グエル公園―ガウディとグエル伯爵が夢みた田園都市/イチノセイモコのアートコラム02
- 中庭のある暮らし―日本家屋と芸術/イチノセイモコのアートコラム01
- 七宝とは?ガラスと金属が生む工芸の歴史・技法・現代│日本と世界の七宝を解説
- 民族刺繍とは|文様・手仕事・アートとの関係をわかりやすく解説
アボリジナルアート
美術と文化・社会/作家の読み物
- 美術品寄付と名誉――欧米における600年の慈善史と、日本の収集伝統
- 美術品の寄付・物納で税金が控除される欧米諸国の制度と、その背景にある600年の思想史
- 金魚の歴史|中国から日本へ広がった観賞魚文化と美術
- コーヒーと美術の歴史|カフェ文化・印象派・近代都市の関係を解説
- ユネスコによる「盗まれた文化財のためのバーチャルミュージアム」がもたらす倫理観の変化〈世界の美術館のユニークな取り組み〉
- 世界の街づくりとアート事例|美術館・公共空間・壁画が都市に生んだ変化
- グランドツアーとは|若き貴族が美術を学んだヨーロッパ旅行の歴史
- 「巨人の肩の上」とは|ニュートンの名言から科学・美術における継承を解説
- 「アメリカが日本と同じように歴史を大切にしていたら、わが国の船も氷川丸と同じように保存されていただろう」 ルイス・クラウド・ラファティ 画家
- No machine has ever existed like it, nor ever will again.
美術館の展覧会レポート
- 埼玉県立近代美術館「コレクションの舞台裏」展|見どころレポート
- フジタからはじまる猫の絵画史 藤田嗣治と洋画家たちの猫 府中市美術館〈気になる!展覧会リポート〉
- アーティゾン美術館「彼女たちのアボリジナル・アート オーストラリア現代美術」〈気になる!展覧会レポート〉
- 【展覧会レポート】若手アーティスト必見!己の絵を追求すること―板倉鼎・須美子展│千葉市美術館 2024年6月16日(日)まで
- 三沢厚彦「ANIMALS」を見に千葉市美術館へ
美術のまめちしき
- まめちしき33 ときに信じられないミスもある?展覧会招待状
- まめちしき32「大津絵って何?」
- まめちしき31「絵の支持体ってなんですか?」
- まめちしきvol.30『人々が願うもの』
- まめちしきvol.29『ペストの流行がヴァニタス画を生んだ』
- まめちしきvol.28『画家はメタファーを取り入れて静物画の格上げをはかった!』
- まめちしきvol.27『中世のブランディングとマーケティング―仕掛け人は静物画の画家』
- まめちしきvol.26『静物画の起源はギリシャのお金持ちの流行から?! ~ポンペイのクセニア~』
- まめちしきvol.24『肖像画の役割は変わってきています』
- まめちしきvol.25『ゆるキャラは白銀比だった?!』
- まめちしきvol.23「蔵書票ってお名前シールだったの?」
- まめちしきvol.22「宇宙人は黄金比に美を感じるのでしょうか?」
- まめちしきvol.21「版画=コレクションにぴったりです」
- まめちしきvol.20 「ピカソの泣く女に見る”時間”の表現」
- まめちしきvol.19 「時の流れの表現ってどうすればいいの?」
- まめちしきvol.18「食べられるのが天ぷら、食べられないのがテンペラ」
- まめちしきvol.17「七宝とガラスって何が違うの?」
- まめちしきvol.16「展覧会の準備はどれだけ大変なの?」
- まめちしきvol.15「絵のマチエールってなんですか?」
- まめちしきvol.14「余白は、日本人の忖度文化?」
- まめちしきvol.13「昔の人も猫の絵を描いていたんですか?」
- まめちしきvol.12「絵画のサイズ 号 ってなんですか?」
- まめちしきvol.11「会社で絵画を買いました。減価償却できますか?」
- まめちしきvol.10「木版画って木のどの部分を使うの?」
- まめちしきvol 9 地図の役割もあった?!アボリジナルアート
- まめちしきvol 8 アボリジナルアートは、世界中のコレクターから注目されるアウトサイダーアート
- まめちしきvol 7 ゲンかつぎの『トンボ』
- まめちしきvol.6「蜘蛛の巣の紋様が縁起物なんですか?!」
- まめちしきvol 5「意外な縁起物!コウモリ」
- まめちしきvol.4「パステル絵の具って何ですか?」
- まめちしきvol.3「金箔を接着する時、何を使っているの?」
- まめちしきvol.2「善良な画商さんもいます…」
- まめちしきvol.1「スクラッチアートって何?」